【藤原 照康 】三徳包丁(165mm)梨地仕上げ 紫檀柄 最高級火造打刃物 総手造

18,500円(内税)

三徳包丁は、菜切りと牛刀の特徴を兼ねた万能包丁ですので 肉、野菜切りに幅広く使える包丁です。
家庭用、プロの方まで使いやすい包丁で、初心者の方の一本目としてもお薦めです! 明治3年創業時より培われた鍛冶工としての技術を惜しみなく注いだ刃は切れ味抜群です。

紫檀柄に入った藤原照康 作の包丁は当店だけの限定商品です。

鋼材は、高級鋼である白紙鋼を使用しており、鋭い切れ味を実現しました。

白紙鋼とは

炭素を多く含み合成成分はサブゼロの砂鉄系の高級鋼材です。職人の手で鍛え上げる事により、硬度が増し、曲がりに強く切れ味の鋭さは抜群です。

SPEC 商品詳細

種類(Type) 三徳包丁
 刃    (Blade) 両刃
全長(Length) 310mm
刃長(Edge) 165mm
重量(Weight) 121g
材質(Material) 白紙1号鋼
口金(Mouthpiece)
 柄    (Handle) 紫檀柄

藤原照康 とは

伝統の鍛冶工の技を「総手造り包丁」へ。明治初期からの刀剣作りの技術を受け継ぐ東京の伝統工芸士。 錆びにくく本物の切れ味を生み出すため、鋼とステンレスの三層構造の包丁を作っています。 1本1本総手造りで造られる包丁は鋼の鋭い切れ味を持ちながら、錆びにくく手入れのしやすさが特徴です。

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